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発見!安心の食材・スイーツ、お店

2019年バレンタインはトランス脂肪酸なしのチョコレートを選ぶ!

今年もチョコが嬉しい季節ですね♡
昨年は、バレンタインチョコレートの特設会場に行って、各ブランドの店員さんに
材料を聞いても把握していなかったり、「植物油脂」「パーム油」が使われていることが多く、結局迷って見た目で選んで終わりました。
今年は行く前に、銀座三越と松屋で、「トランス脂肪酸なし」のチョコレートを徹底調査してから行ってきました。
以下に、銀座三越と松屋に出店の「トランス脂肪酸なしのチョコレートブランド」を全て挙げます。
*文章中にオーガニックと書いていないものはオーガニックとはおっしゃっていないものです。
*順不同です。

1.ジャン=ミッシェル・モルトロー

私が今年、仕事関係者向けに選んだのはこれ!
世界でいちばんやさしいショコラ」ジャン=ミッシェル・モルトロー

世界中から厳選した1%のオーガニックチョコを使っています。

脂質は、カカオとカカオバターのみ使用。もちろんトランス脂肪酸なし。

カカオ以外の材料も全てオーガニックの素材が使われています。
とっても安心♡
しかも6粒で1890円とお手頃。
三越と松屋で買えます。

2.ノックスオーガニック

松屋に出店しています。
こちらもオーガニックです。

丸いのは中は食用ほおずきで、酸っぱ甘くてとても美味しいです。
こちらは、6000円以上購入すると、1箱つけてくれるのだとか。

3.カカオサンパカ

松屋と三越の両方に出店です。

かなりの人気で、人だかりになっていました。
6粒で2916円と少し高め。
板チョコやカカオニブもあります。
自分に買いたい♡

4.スベンスカ、ラーカチョコレート

2ブランド、同じ会社が三越に出店。
スベンスカは、スウェーデンのBean to Barブランド。
カカオ100%の板チョコもおいています。

ラーカチョコレートは、オーガニック。
低温焙煎で、カカオバターも使っていない。
NY発、ビーガン向け。

板チョコばかりですね。お値段もお手頃♫
自分用に買いたい♡

5.ステットラー

生クリーム、動物性バター保存料なども使用していないそうです。

6.ピエール・マルコリーニ

三越に出店です。

7.ラウデンチョコレート

三越に出店です。

8.ブルーノ ルデルフ

三越に出店です。

9.イースク

三越に出店です。

10.ブノワニアン

三越に出店です。

11.パトリック・ロジェ

三越に出店です。

12.デメル
13.ダルシー
14.グイド・ゴビーノ

15.ジャン=ポール・エヴァン

12~15は三越に出店です。
ジャン=ポール・エヴァンは、今回、家族に選ぼうかなと検討中♡

これで、松屋と三越のチョコレート出店で、トランス脂肪酸なしのチョコレート全てです!
今回、これだけ調べられたのは、三越のチョコレート特設会場の担当者の方のご協力によるものです♡
ありがとうございました♡
意外と、「植物油脂は使っていません」とはっきり言ってくださる、こだわったお店が多かったのが嬉しかったです。
チョコレートを選ぶときは、ちゃんとしたカカオを摂りたい!余計なものは入れないで!と思って選択すべきですね。

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